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 昭和48年から、豊富な技術と経験をもとにさまざまな形状のメタルフォームをご提案・製造販売をしています。安全を最優先に、より細やかにお客さまのニーズにお応えします。
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新和のメタルフォーム製品品質へのこだわり

弊社は全国でも数少ないメタルフォームの設計・製造メーカーです。
昭和48年から製造販売をしています。
豊富な技術と経験をもとにさまざまな形状のメタルフォームをご提案。安全を最優先に、より細やかにお客さまのニーズにお応えします。

和新工業がつくるメタルフォースの特徴

徹底して行う製品検査
当社では、メタルフォームの製造工程には計7回の検査を実施しています。

 
材料受入検査で材料ミルシートと実寸を確認し間違いのないものであるか記録します。   ロールラインで曲げ切断されたフォーミングメタルの寸法を検査します。
 
穴あけ加工機で穴をあけてから穴ピッチの検査をします。   穴ピッチの検査は、2回行います。穴ピッチに誤差があると製品として使えないため入念に検査をします。
 
リブ付溶接は、ロボットでおこないます。 溶接後に溶接の長さや位置が正しいか、溶接スパッタがないか検査をします。   そして、1枚ずつ定板に置きひずみがないか検査します。さらに、何枚か製品を組んで行う仮組検査を行っています。写真は、仮組検査です。製品ひずみがないか目視検査しているところです。
 
溶接検査まで終わると塗装工程へすすみます。塗装後の検査は、塗装タレやムラがないか目視検査をします。   すべての検査工程を終えて製品倉庫へと運ばれます。

経験豊富だから簡単な指示でも的確に設計
弊社はメタルフォームのオーソリティーとして業界の中でも高い評価を受け、経験も豊富です。ですから、お客さまからいただく電話やファックスでの簡単な指示でも、設計と製造の担当者が互いに打ち合わせを重ねながら的確に設計します。

型枠のプランニングからお手伝い
工事現場は多彩。規格品で対応できる場合ももちろんありますが、複雑なコンクリート形状の場合はその都度、オーダーメイドでつくる必要が出てきます。ただし、予算面の制限があるのも現実。弊社では型枠のプランニングから対応。コスト面、効率面から最適のプランを提案させていただきます。

最新機器を導入し、細かな変更に即対応
メタルフォームに強い弊社は最新機器の導入も積極的に行っています。通常は2次元CADで設計を行いますが、複雑なコンクリート形状になる場合は、3次元CADを使用し設計しています。
 

安全を最優先に、より細やかにお客さまのニーズにお応えしていると語る木下(右)、竹内(左)

耐震補強工事(締め付けバンド)の事例

 
 

フォーミングタイプ製作工程(面板と外リブー体)

※日本工業規格「鋼製型枠パネル」JIS A-8652に基づき製作しています。

 
鋼製型枠の材料であるスチールコイル。1コイルの重量は約4.6トン。自社倉庫で保管・管理しています。   スチールコイルをクレーンで移動し、ロール成形機に装着します。
 
コイルから型枠材が引き出され、成形工程へ進みます。   両サイドが90度の角度で成形された後、カット工程へ進みます。
 
断裁機により、正確にカットされて出てきます。   カットされた型枠材は、デジタルメーターによる計測を行います
 
カットされた型枠材をクレーンで次の作業場へ運びます。   型枠同士をUクリップで繋ぎ合わせるための穴あけ(Uクリップ孔)作業を一枚づつ慎重かつ丁寧に行います
 
穴があけられた型枠材   確に穴あけ(Uクリップ孔)ができているか、穴どうしの間隔を担当者が検査します。穴の中心位置は、1mm以上のズレは許されません。
 
最後に、部門責任者による穴ピッチ検査を行います。工事現場で安心して組み立て作業を進めていただけるように、当社では2重の検査体制を徹底しています。   ロボットによるリブ溶接の様子。中リブ、補助リブ、横リブを正確に溶接します。
   
塗装を終えて、納入前の最終検査を行います。    




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